学校に行かない日の「時間の意味」を変える家庭教師

東三河・浜松・湖西で、不登校・五月雨登校のお子さまの昼間の学習支援を行っています

学校に行かない日が続くと、
ご家庭の中に重たい空気が生まれることがあります。

「今日も行けなかった」
「また一日が過ぎてしまった」
「勉強がどんどん遅れていく」
「このままで大丈夫なのか」

保護者の方が不安になるのは、自然なことです。

ただ、私は長く家庭教師としてお子さまを見てきて、
学校に行かない日をすべて
“失敗した日”や“空白の日”として扱ってしまうことに、危うさも感じています。

学校に行かない日にも、
本当は意味を持たせることができます。

無理に学校へ押し戻すのではなく、
家にいる時間の使い方を少しずつ変えていく。

その日を、
自分を責める時間ではなく、
生活を整える時間、
学び直す時間、
自分の状態を知る時間に変えていく。

Thinking Studyでは、
東三河地区の豊橋市・豊川市・蒲郡市・新城市・田原市、
そして浜松市・湖西市を中心に、
学校に行かない日・行けない日のお子さまのための
昼間の家庭教師を行っています。